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OSXでよく使うアプリケーション2-11

ブラウザと関連ツール編/Web Browser and Equipments



Scourge

(Freeware)
おすすめ度★★★
OS10.4Tiger対応

エックスオスクさん経由で知った超軽量ブラウザ。

このブラウザの特徴は表示の高速さとこのブラウザそのものの軽量さにあるだろう。

まず表示の高速性ということでいえば私のサイトの「よく使うアプリ」のページを見ていただきたい。
一部のページはjpegを170枚以上も使っていて、半端な重さではなくなってきている。
本当は一ページずつをもっと軽くするためにページを分ければ良いのだが、メニューが細分化するのはイヤなのでこんなことになっている。
(新しいページをどんどん作るのが面倒くさいなどという理由では決してない。決してそんなことはないのである!)

そんなことで利用者の皆様、特にダイアルアップで見に来ておられるビジタの皆さんには多大なご迷惑をおかけしているわけだが、そういう方達にも高速な表示を感じていただける・・・(かもしれない)
本当は高速な環境の人ほどこういう軽いブラウザを使うメリットが分かりやすいのだろうと思うが、高速表示がとにかくできる。

また私のサイトを置いているGeoCitiesのサーバは鬱陶しいポップアップ広告のせいでSafariでこのサイトを見ておられる方には時々読み込みに異常に時間がかかるという不便をおかけしている。
こういう問題は今のところSafariでしか出ていないが、どちらにしてもこういうものも表示を遅くしている原因のひとつであることは間違いない。
GeoCitiesはYahooBBを契約している関係で使っているわけで、音楽用の大きなファイルを置いておくためにこの大容量のサービスを利用している。
そのためこの迷惑なポップアップ広告が出るサーバを我慢して使うはめになっている。
(別のプロバイダと再契約してサイトの住所ごと引っ越しをするのが面倒くさいなどという理由ではない。決してそんな理由ではないのである!)

そういう場合もこのScourgeは最初からJavaScriptを利用した広告をブロックできるadblockが仕込まれている。
こういう点ではSafariはもちろん、FireFoxと比較しても先進的ではないだろうか。
余計なものは削ぎ落としてあるのに速度に寄与しそうなものは、他のブラウザではオプションになっているものを標準装備している。
徹底している。


またエックスオスクさんはやや興奮気味にこのブラウザの軽さを特筆しておられる。
今の時点では間違いなく最軽量のブラウザだろう。
surfDudeでも今では2.1MBもあるのだから、このScourgeの220KBは確かに画期的だ。
だが、surfDudeの最初のバージョンはなんと212KBだったのだ。
このScourgeよりもさらに軽かった。

surfDudeも従来のどんどんヘビー級になっていくブラウザへのアンチテーゼとして最軽量のブラウザとして登場したはずなのだが、もう最初のバージョンの10倍の重さに『成長』してしまっている。
ブラウザというのはことごとくそういうものなのかもしれない。
昔期待して使っていたiCabだって結局そういう道を辿って、最後は運動能力が低くて重い、なんのために存在するのか意味が分からないようなシェアウエアになっていた。

surfDudeは画期的だったはずだが、そういう方向に成長すると今度はこういうScourgeというようなまたまた最軽量なブラウザが登場する。
surfDudeは重くなっていくのがイヤだったので、未だに最初のバージョンを手許に置いている。このScourgeがその代わりをはたしてくれるなら良いのだけれど。

とにかくこのScourgeはポータブルアプリケーションシリーズのFireFoxよりも軽いのだから、外付けのディスクやメモリにも入れて持ち歩ける。ブックマークを保管する機能はないが、最近はdel.icio.usのようなところに置いておくという方法もあるし、出先でwebにつながることができれば自分のブックマーク集を呼び出す手段はいろいろあるのでこういうブラウザを持ち歩いて使うというのはテかもしれない。






Scourgeは表示も高速で軽いブラウザ
当サイトのこのページは170以上もjpegを使った
重たいページだがそれも驚くべきスピードで表示した
またGeoCitiesのポップアップ広告が軽量なテキストだけの表示になっている





その秘密がこれ
Mozillaではオプションの機能拡張であるadblockが標準で実装されている
表示速度に貢献しないものは全て省かれているのにこういうものだけ
標準装備されているという考え方が面白い





機能は必要最小限だけでブックマークもない
デフォルトで表示されていない機能でカスタマイズで追加できるのは
テキストを「拡大」「縮小」ボタンぐらいのものだ





そのテキストの「拡大」「縮小」ボタンを追加した様子
そういうものや「進む」「戻る」ボタンなどもついているが
いずれも標準ボタンにテキストで書いてあるだけで
装飾的なアイコンやボタンも一切排除したという徹底ぶりが気持ちよい






CoolIris Previews

(Freeware)
おすすめ度★★★
OS10.4Tiger対応Windows2000~XP対応

Googleやyahoo!、AOL、Flickr、eBayなどのサーチなどのリンクをブラウザで見ている時に、いちいちリンク先をブラウザのタブ機能で開いて見なくても吹き出しのようにポップアップウインドウで、素早くプレビューできるプラグイン。

これは素晴らしいんじゃないだろうか。

何よりも動作が軽いのは気に入った。
こういう検索画面でどっさりリンクが出てきた時に、いくらタブブラウジングが標準になって、ブラウザも高速化しているとしても何となく該当しているかもしれないリンクを何十個も開いて見てみるというのはかなり億劫な作業だ。
実はGoogleなどのweb検索が充実してきたおかげで調べものの効率は非常に高くなっているのだが、その反面こういうリンクを毎日何百個も開いては閉じということで時間を費やしているような気がしてならない。

昔、紙の資料が主に仕事のメインの武器だった当時には、会社のデスクの上や引き出し、資料棚、鞄の中までどっさりと紙の束が入っていて
「毎日探し物をするために仕事をしているようなものだな」
とぼやいていたことがあった。
いまはほぼペーパレスに近いような仕事環境になって、鞄の中に数キロの紙の束を毎日入れて歩き回ることもなくなったが(そのかわり数キロのパソコンやその周辺機器を持ち歩いているので、そんなに劇的に軽くなったわけでもないが)紙を探しまわることは無くなったが、結局はwebで毎日資料を探しまわっていることには変わりは無いような気がする。

Google、Yahoo!の検索結果のリンクページを次々開いてみるのにこのプラグインがあれば、とりあえずこれでざっと見てみて目的に近そうなページだけブラウザで開くということができる。
これなら検索サイトのサマリーよりも正確な情報の取捨選択ができるし、次々リンクも見ていけるので作業のスピードも上がる。
対応ブラウザはSafariInternetExplorerFireFoxでそれぞれOSX、WindowsあるいはLinuxなども対応環境になっている。

またSafariの場合RSSなどの表示画面でもこの機能は使えるので、毎日大量のRSSで溺れそうになっている人は、これを使ってみるのは良いんじゃないかと思う。

久しぶりにちょっとうきうきするようなプリを発見した気分だ。






CoolIris Previewsは検索サイトの結果表示を素早くプレビューできるプラグイン
試しにYahoo!で「Mac オンラインウエア」と入れて検索してみると
2番目に「うむらうす」さんのサイトが出てくる
CoolIris Previewsで素早く開いてみると「オンラインウエア検索フォーム」の記事が見えた
リンクにマウスオーバーするだけで中身が見えるしその中のリンクを開くこともできる





吹き出しウインドウの上の右のアイコンをクリックするとそのページをブラウザで開く
×アイコンで閉じることができるし、マウスオーバーを移動するだけ
で次々リンク先を見られるのでのでプレビューが素早くできる





またSafariのRSSも次々見ることができるので
毎日どっさり出てくる新着記事で溺れそうになっている人には福音になりそうだ



このプラグインを入れたところSafariのクラッシュが連続して起きた。
どうもiBookの動作が遅くなってキーを叩いても入力がスクリーンに反映するのになぜか一拍遅れがあるような気がしていた。
それでWikipedia WidgetでWikiを調べようとしたところSafariを呼び出したところで、虹ボールが廻りっぱなしになって、MenuMeterを見るとCPUが真っ赤になってフルアップしっぱなしでそのまま止まってしまった。

いくら待ってもそこから抜ける様子もないのであえなく強制終了再起動。
そこで2ヶ月ぶりのルーティンのメンテナンスとセキュリティアップデートもついでにやっておくことにした。
ところがここで再起動後にまた再びフリーズ。
今回は前に気がついていたDiskUtilitiesのバグで止まったっぽいが、この問題は前回のシステムアップデートで解決したと思っていた。

このためまた強制終了、再起動、保守手順ということになってまた一時間近くの時間をロスしてしまった。
それで「熱暴走」を疑っていたが原因は熱暴走ではなかったようだ。
なぜなら今度はクーラーがしっかり効いたちょっと寒い部屋で同じ症状が起こったからだ。
CPUの温度はやっぱり60℃をちょっと超えたぐらいなので、熱暴走の線は消えた。
ちょっと思い当たる節があって、アクティビティモニタをずっと起動していたのだが、例のCPUフルアップが始まるとCPUのグラフが真っ赤になって
"Window server"
というプロセスがなんと112%(!)もCPUを占拠しているという表示に。
その他、SafariSnapClipTemperature Monitorなど数個のアプリが「反応なし」の表示で赤文字に。
ということでどうやらウインドウサーバを使うアプリ、この場合は昨日リポートしたCoolIris Previewsが犯人であることが分かった。
それで今これをアンインストールしてテストをしているところだが、昨日以来感じていた反応が一拍遅いというもたり感は無くなった。
さっき症状が起きた時と同じアプリを全て起動して、Google検索をしたりWikipedia Widgetからキーワード検索を繰り返しているが、ここまでで何も問題は起きていないしChicken of the VNCを起動しっぱなしなのだが、それでもさっきよりも軽くなったような気がする。

まだ断定はできないがどうやらCoolIris Previewsが犯人である可能性は濃いようだ。
残念だなぁ、せっかく良いアプリを見つけたと思ったのに。
今後のこのアプリの進歩に期待したい。
作者さんにはリポートしておこう。






CoolIris Previewsはアプリ本体を再度起動すると「プラグインを削除するか」と訊いてくる
インストーラ兼アンインストーラになっているわけだ
これは良心的だ



CoolIris Previewsがバージョンアップしているので再びテストした。

久しぶりの大ヒットだったのだが、WindowServerを巻き添えにして暴走しシステムも全く操作不能になってしまう癖に手を焼いて、どうしようもなくなって結局使用をあきらめていた。
今回はまだβバージョンながら、バージョンが上がった。
付属リードミーには
「安定性とパフォーマンスを改善した」
と書いてあるのでもう一度試してみることにした。

ここまでではまだ様子が分からないが、RSSのリンク先ウインドウを開こうとしてSafariが一回クラッシュしただけだ。
しかし確かに改善はされたものの、アクティビティモニタで見ているとやっぱり時々WindowServerがフルアップしているのが気になる。
もう少し様子を見てみないと何ともいえないが、改善されていることは間違いない。
また調子は今のところSafariでしか見ていないが、FireFoxInternetExplorer版(Windowsのみのサポートらしい)もあるのでそちらでは問題は無いのかもしれない。






CoolIris Previewsが効率、安定性の改善でバージョンアップされた
Safariで暴走してシステムごと操作不能になる癖はこれまでのところ出ていない





とはいうものアクティビティモニタで監視していると
WindowServerのCPU占拠率がアイドル状態の時にも微妙に跳ね上がったりする
前のように「117%」を超えるなんてことは無いが・・・



<追記>

先ほどまた例の暴走、システム操作不可能状態に陥って強制再起動した。残念ながらグーグル検索結果を表示中に暴走する問題は解決していないようだ。このプラグインは結局アンインストールして、バイナリも削除してしまった。
残念ながら現状では使い物にならないと判断して、結局今後の改善に期待することにした。
というかもうβが取れるまではバージョンアップがあってもテストする気になれない。CPUが燃えそうな勢いでフルアップしていちいち強制再起動するのは心臓に悪い体験だからだ。βが取れた時点で再び報告することにする。




バージョンアップ再テスト

Googleやyahoo!、AOL、Flickr、eBayなどのサーチなどのリンクをブラウザで見ている時に、いちいちリンク先をブラウザのタブ機能で開いて見なくても吹き出しのようにポップアップウインドウで、素早くプレビューできるプラグイン、CoolIris Previewsがアップデート

このプラグインは久しぶりにグッと来るような素晴らしいできなのだが、正体不明のクラッシュを引き起こすので結局アンインストールしていた。
今回のアップデートでもまだベータが取れていないが、このCoolIris Previewsの機能に惚れ込んでいるので性懲りもなくまた試してみることにした。

見た印象は前回のバージョンと全く変わらない。
アップデートの内容はほとんどバグフィックスと、無駄なプロセスの整理ということらしい。
動かしてみた印象は前の1.2よりもきびきび動くようになった。表示の読み込みも速い印象だ。

それで前のバージョンで一番問題だったのが、一度CoolIris Previewsを使うとその後はWindow serverというプロセスが常に15〜20%CPUを占拠して離さなくなり、2日目ぐらいにCPUが100%以上にフルアップしてクラッシュリポータには記録は残らないのだが、結局クラッシュのような状態になってOS全体が制御不能になって強制再起動を余儀なくされてしまうということが起こっていた。

想像だが、何かループになっているようなプロセスを含んでいたんじゃないだろうか。
今回のv.1.3を試してみた印象は今のところ、アイドリング状態の時にはCPUのプロセスは10%以下まで落ちるし、前のような不穏当な動きは出ていない。

もう数日様子を見てみないとわからないが、これまでのところなかなか良さそうだし安定しているんじゃないだろうか。






CoolIris Previewsは付属リードミーによると今回も
「安定性とパフォーマンスが向上」というアップデート内容らしい
これまでのところは問題なさそうなのだがあと数日様子を見たい



<後日註>
とりあえず使用開始から3日目突入だが、ここまで特に問題がない。前に試した時には2日目以内に問題を起こしていたので一応そういう期間はクリアした。
アイドリング状態で異常にCPUが動くということもなくなったし、どうやら問題は解決されたんじゃないだろうか。そうなら大変うれしいことだ。このプラグインはとても気に入ったので。




<さらに後日註>
このCoolIris Previewsだが、さすがにWindowUIServerがフルアップしてしまうというトラブルは無くなったが,それでもなんとなく時々CPUが振り切るようなプロセスに入ってしまい、しかもそのプロセスの正体が分からないということがここのところ続いている。
それで断定はできないが、やはりこのCoolIris Previewsが怪しいということでまた暫く外して様子を見ることにした。
それでこれまでのところシステムの動きは軽快なので,やっぱりこのプラグインが原因だったのかもしれない。







afterSurf

(Shareware)
おすすめ度★★★
OS10.4Tiger対応

ブラウザを稼働させてwebサイトをいくつも見たら、ブラウザにはゴミが溜まってくる。
ブラウザのレンダリングデータを臨時的にバックアップして、再度同じページに戻る時に高速な表示を可能にするキャッシュ、ダウンロードするたびに溜まるダウンロードキャッシュ、カウンターやログインページ認証などで使われるクッキーなどだ、ブラウザのURLウインドウに表示される小さアイコンのFavicon、検索履歴、巡回履歴などだ。
このうち、クッキーとキャッシュ以外は別に溜めていてもシステム的には問題が無いのだが、検索履歴、巡回履歴を嫁さんに見られて浮気がばれたという御仁もおられるので、こういうもののクリアにも神経質になった方が良い場合もままある。

そういう人でない場合も、キャッシュなどを溜めておくことはどのブラウザにとっても動作を不安定にするなどの影響があってしかも置いておいて役に立つということも無いので、基本的には毎日クリアするくらいでも良いと思う。
以前InternetExplorerを使っていた時にはほとんどワンセッションごとにキャッシュをクリアしていた。
それぐらい神経質にならないとあのブラウザは深刻な事故を起こしてくれる大変なブラウザだったが、今のSafarifireFoxなどはそんなに神経質にならないといけないというものでもない。
しかしやはり置いておいて良いことなんか何も無いから私は毎日クリアしている。

このafterSurfSafariFireFoxだけでなくCaminoシイラなどのこれらのゴミを一気に削除できるので、複数のブラウザを開きまくるような人には便利かもしれない。

クッキーの管理は専用ソフトを使う方が便利だと思うが、キャッシュはこういうもので一気にできた方がよい。また履歴で浮気がばれないようにしたい人も、ひとつずつ削除するよりもこの方が安心だろう。






afterSurfでクリアできるのはSafariFireFoxCaminoシイラの4種類
キャッシュ、クッキー、Favicon、各種履歴などを一気に削除できる






Thousand

(Freeware)
おすすめ度★★★
OS10.3Panther対応OS10.4Tiger対応

2ちゃんねるを見やすく、また高速で表示する専用ブラウザ。
といっても元の2ちゃんねるの見苦しい罵詈雑言をフィルタリングしてくれるわけではないので、読みやすくなるわけではないのだが。

ただ長大に伸びてしまったスレは普通のwebブラウザで見ると結構読み込みに時間がかかり、その間動かなくなってしまう。
このThousandはどういう仕組みなのか、ほとんどの長大なスレを瞬時に表示してくれる。
フェイスは3ペイン式で興味のあるスレを探すのに、webブラウザで見るよりもはるかに手早く到達できる。
またこの手の2ちゃんねるブラウザというのもいくつか試したことがあるが、スレの一覧をちゃんと表示できないものがあったり、まともに動くものが少ないのだがこれは満足すべき水準じゃないだろうか。

またCSSの設定でスレッドの表示の仕方を変えたり、スキンも配布されていたり表示も拡張できる自由度が準備されている。


ところで2ちゃんねるについての価値判断をいえば、私がこの巨大掲示板を好きか嫌いかというとかなり嫌いということになる。
そのことは長期間読んでいただいている常連さんなら随所にそういうことを書いているので、ご存知かと思う。
じゃ毛嫌いしてそういうものと関係者を遠ざけているのかというとそうでもない。切り込み隊長は個人的なお知り合いだしね。
案外距離的には近いところに居るのかもしれない。
2ちゃんねるの荒れようを見るとげんなりするし、電車男みたいなのが流行って社会現象化すると「気持ち悪い」と思ってしまうし、そういうドラマの影響で秋葉原を歩くと「きれいな女性と典型的なヲタク男」のカップルをやたら見るようになったのを「浅いなぁ」とつぶやきながら生暖かく見守ったり・・・
というようなスタンスで私は2ちゃんねるとつきあっている。
そのこととこのアプリの価値はあまり関係ないが・・・






Thousandは3ペインのカラム表示のブラウジングで 見たいスレに素早く到達できる
そういうところで人生の貴重な時間を浪費せずに済むわけだ





このビュアの面白いところはスレをタブ表示できることだ
その最大数を含め設定の自由度は結構高い





デフォルトのスレの表示の雰囲気はこんな感じ
ブラウザで見るのとどちらが見やすいかは明らかじゃないだろうか





Thousandからスレに書き込みもできる
その場合こういう誓約書の同意させられる
形式的なものだろうが・・・





スレに更新があるとこのようのポップアップウインドウで更新部分を表示する
経過が気になるスレはこうやって監視し続けることもできる












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